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【勤続10年】自動車業界は未経験でも転職できる!部品メーカーで営業職の僕が伝える3つの方法!実例や業界の事も!

この記事でわかること
  • 自動車業界が未経験でも転職はできます!
  • 上手に転職するためには、自動車業界で役立つスキルをアピールしましょう
  • さらに転職エージェントを使う事がポイントです
異業種からの転職は全然ありますよ!
自動車業界未経験のAさん

車が好きだから今からでも自動車業界に転職したいんです!

メーカー経験のないBさん

未経験だけれど、自動車業界に入れるんだろうか?心配だな・・・

KT

こんにちは、自動車業界で10年ほど働いているタカヒロと申します!

自動車業界に未経験で転職できるか気になると思いますが、結論からお伝えすると未経験でも転職できます。

僕の同僚にも未経験で他の業界から転職してきた人もいますので十分可能です。

では、どうやったら未経験でも自動車業界に入ることができるのか、お伝えしていきたいと思います。

目次

結論!自動車業界に未経験で転職は可能です

ビジネスマン3-min

まず結論からお伝えしていきますね。

未経験で自動車業界に転職することは十分可能です

KT

僕は今自動車部品メーカーで働いているのですが、別業界から転職されてきた同僚はたくさんいらっしゃいます。

では、どうしたら未経験でも自動車業界に転職できるのかといいますと、残念ながら完璧な攻略法はありません。

しかし、こういった方法で確率を上げることはできます。

  • 第二新卒で転職
  • 身に着けているスキルの中で自動車業界で役立つスキルをアピール
  • 転職エージェントを使いサポートしてもらう

第二新卒は当てはまらない場合もありますが、こういった事を行う事で、自動車業界に入る確率を上げることは可能です。

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未経験でも自動車業界に転職できる3つの方法

パソコン

100%は無理ですが、未経験でも自動車業界に転職するための具体的な方法をお伝えしていきたいと思います。

大きくは3つです。

  • 第二新卒
  • 共通するスキルをアピール
  • 転職エージェントを使う

第二新卒

第二新卒だと自動車業界に限らずいろんな業界に転職ができます。

第二新卒がいくつまでかは明確ではありませんが、だいたい25歳くらい、入社3年くらいまでです。

KT

ほぼ新卒と変わらないので、未経験でも自動車業界には入りやすいですよ。

もし該当されるなら、ぜひ応募してみてください。

共通するスキルをアピール

第二新卒でなくても自動車業界に転職するなら、自動車業界への意欲を伝えること大事です。

それに加えて、今の仕事で身に着けてきたスキルの中で、自動車業界で役立つスキルをアピールしましょう。

例えば、このようなスキルです。

  • 未経験の内容を理解してきた経験
  • 人と協力して働く
  • 事実を正確にアウトプットできる
  • じっくり物事に取り組む力
  • CADが使える
  • 設計し、図面を書いたことがある
  • 見積計算ができる
  • 受注活動をしたことがある

これはスキルや経験の一部ですが、自動車業界で行う業務で役立つであろうことと自分のスキルとを比較してみてください。

そして、自動車業界で使えそうなスキルをアピールする事で「この人は別業界の人だけどやっていけそう」と思ってもらえることができます。

KT

転職してきた人には即戦力になってほしいんです。

即戦力と言っても、実際は社内のルールや製品知識の習得などを踏まえると3ヶ月~半年に戦力になってほしい感じます。

そのため未経験でも意欲だけの人と、何かできる人とでは何かできる人の方が欲しいです。

もちろん、人間性は大事ですが、それ以上に即戦力につながる人が欲しいのでできるだけ「こういう事をやってきました、貴社でも役立てそうです」と話すことが大事ですよ。

転職エージェントを活用する

未経験の業界に転職するならその業界の勝手も違いわからないことも多いです。

そのため、転職のプロである転職エージェントを使ってサポートを受けると確率を上げることができますよ。

KT

自分ひとりだけの転職活動では、得られる情報も限られています。

情報を集めるためにも、転職エージェントを使用して転職活動をすることがおすすめですよ。

自分だけでは調べられない情報や、いろんな会社を転職エージェントは知っているので未経験ならなおさら使った方がいいです。

例えばですが、自動車業界に未経験で入りたいときにも転職エージェントがあなたの希望や状況にあわせてサポートしてくれるので、おすすめです。

【実例】未経験で自動車業界に転職した人と周りの見る目

励ます・社会人

実際に未経験で自動車業界に転職された方の実例をお伝えしたいと思います。

KT

僕自身、自動車業界で部品メーカーの営業として働いていますので実際に未経験で入社されている方の事をお伝えしますね。

未経験で入社される方はよく見かける

未経験で入社される方はよくお見かけします。

なので、未経験で自動車業界に入ることは何ら不思議なことでもないですし、超難関というわけでもありません。

例えば、このような業界から入社されているのを見たことがありますよ。

  • 自動車以外のメーカー系
  • 広告業界
  • 保険業界
  • 人材業界

技術系はメーカー系から転職されてきている方が多いですが、文系の職種はいろんな業界から転職されてきているのを見ています。

生産管理や購買、営業などは未経験の方でも本当によくみかけますよ。

技術系は自動車業界以外のメーカーで経験のある方のケースが良く見かけます。

図面を書いたりなど専門的な仕事になってくるので会社としてもメーカーで経験を積んだ人が欲しいのかもしれませんね。

新卒と未経験は同じと感じる

文系の職種に関しては、未経験者は新卒や他部署から異動された方と同じと感じます。

いい意味でなのですが、まったく知らない状態からスタートは、同じ社内でも起こりえるので未経験だからという変な見方はありません。

別業界の部署から異動されてる方だと、社内の人間関係は少しは引き継いで働けますがほぼ転職と変わらないくらい仕事が変わります。

なので、他部署から異動になられる方は転職者とほぼ変わらないと思っています。

少し話はそれましたが、未経験だから引け目を感じることは無いという事ですよ。

まず知ろう!自動車業界とはどんな業界なのか?

今自動車部品メーカーで働いていますが、自動車業界ってどんな業界なのか、簡単にお伝えしていきたいと思います。

年収

自動車業界の年収は約481万円です(2019年情報)

自動車業界の年収
引用:doda

全業界の平均が408万円、メーカーの平均が454万円なので、すこし上ですね。

KT

32歳の私で上場企業に勤めているので約600万円ほどです。

年収は企業が伸びる会社や儲かっている会社ならさらに上がります。

同じ上場企業でもデンソーやアイシン精機などさらに大きな会社は非常に高額です。

全業界やメーカー平均より自動車業界は少し年収が上です。しかし、会社によって年収は変わるので注意しましょう!

※2021年1月更新

僕が独自に調べた結果ですが、上場企業の平均年収は608万円でした。(参考記事:自動車業界で働く著者が100社の平均年収を調査!

上の情報ではdodaの情報から、僕の調査は有価証券報告書から引用しました。

調査平均年収情報ソース
有価証券報告書100社の平均年収608万円有価証券報告書
doda481万円2019年9月~2020年8月の1年間にdodaエージェントサービスに登録した人の平均年収のデータを業種別に集計

dodaの登録者情報ですと、20~30代の若い世代が多く、年収が上がってくる40代以降の数字までが正確に反映できていないのかもしれません。

いろんな要素はあるかもしれませんが、東証1部上場の2000人規模の会社に勤めている30代前半の僕で年収500万円台です。

なので、有価証券報告書の平均年収の方が実態と近いのではないかと感じます。

休日

休日は自動車業界の大きな特徴としては、以下の通りです。

  • 正月・ゴールデンウイーク・お盆に約7日ほどの大型連休がある
  • 年間休日120日は普通
  • 土日は休み
  • 祝日は休みではない場合が多い

大型連休がある背景に、トヨタなどの自動車メーカーの稼働日に合わせたカレンダー設定になっているケースがほとんどです。

なので、土日は休みですし、祝日は出勤のケースが多く、その代わりに正月・ゴールデンウイーク・お盆はまとまって休めます。

KT

祝日の休日が大型連休に回されているイメージですね。

会社によって多少異なる部分があるのですが、多くはこのような休日設定になっています。

僕が勤めている会社は営業のみ祝日休みで、土曜日に出勤日の設定があるのですが有給奨励日になっていてほとんどの方が土曜日出勤の日は休みます。

少し特殊ですが、会社によって違いますがベースはお伝えしたものと変わらないですよ。

休日についてはこちらの記事で詳しくお伝えしています。

自動車業界の休日!年間休日120日以上でお盆や年末年始は大型連休あり!

必要なスキル

自動車業界で必要なスキルは何かというと、上げていくときりがありませんので3つに絞ってお伝えしたいと思います。

  • 未経験の内容を理解する姿勢
  • 人と協力して働く姿勢
  • 事実を正確にアウトプットする

自動車業界に限らず必要なスキルや姿勢だと思いますが、これらのスキルは大事だと思います。

KT

正直、社会人としての基礎があればテクニカルなスキルはさほど必要ないと思っています。

それ以上に、先ほどお伝えしたようなパーソナルな姿勢的な要素の方が重要かなと感じますよ。

何故かといいますと、自動車業界で10年ほど働いている僕ですが、今でも上記に上げたスキルは必要だと感じるからです。

同じ客先を担当していても初めての仕事はたくさんありますし、社内の他部署の方々と協力してしか仕事は回りません。

それに正確にアウトプットしないと間違った情報で客先や社内を混乱させることにもなります。

そういった理由もあり、必要なスキルとして上げさせていただきました。

未経験でも失敗しない求人の見つけ方

自動車部品メーカー営業の求人例です。

失敗しない求人の見つけ方ですが、企業がどうであるかというポイントと職場環境で見ていくと良いですよ。

今後の事業継続性

まず、その求人を出している企業の事業が今後の時代の流れに乗っているかを見てみましょう。

CASEに関連している事業はある?

これからの時代、「CASE」に関連している事業があれば強みになります。

CASEとはこれからの自動車産業の新しい技術領域で、「Connected(コネクテッド)、Autonomous(自動運転)、Shared & Services(カーシェアリングとサービス/シェアリングのみを指す場合もある)、Electric(電気自動車)」の頭文字をとった造語になります。

KT

今、僕たち営業は追いかけている領域です。間違いなく、自動車業界はCASEが重要になります。

そのため、これらに関連している事業をされている会社であれば、今後、その会社は存続したり伸びていく可能性もありますので選ぶ基準にできると思います。

未来に残る事業?

仮にCASEに関連する事業がなくても、その会社がしている技術が未来に残る事業であれば大丈夫と言えますね。

例えば、カーエアコンは技術革新はあると思いますが、エアコンの機能が無くなる事は数十年間は無いのではないかと個人的に思います。

このような視点で、今後も残る可能性のある事業をされているかに注目されると良いですよ。

収益性が良い

会社の収益性は確認できるなら絶対確認した方が良いです。

一概に物差しでは計れませんが、営業利益を一つの指針とされると良いです。

自動車業界では営業利益率は非常に低いです。

1%、2%の会社なんてざらにあります。

ですが、その中でも営業利益を10%程出している会社もありまして、そういう会社は利益を出せる何かの理由があります。

まともに自動車業界でビジネスをすると薄利多売になり営業利益が数%が普通になるので、営業利益が高い会社を選ばれることをおすすめします。

※ですが、自動車産業以外の事業をされている会社は自動車産業のみの営業利益がわからないと思いますのでご注意ください。

労働環境

CASEに関係する事業をしていて、収益性も良い会社であっても労働環境が劣悪であれば良い求人とは言えません。

人間関係・残業・仕事環境などなど求人ではわからないことが多いです。

しかしながら、それを知るためには実際に働いた人の声を聞く他有りません。

さらに、同じ会社でも職種が違えば労働環境はガラッとかわりますので、会社単位ではなく、会社の部署単位で情報を得られる様に心がけられると良いですよ。

ちなみに、そのような貴重な情報はネットに落ちていることはめったに有りません。

あっても転職会議の様な有料サイトなのですが、転職の際には人生がかかっているので数百円程度の月額は払っても全然痛くは有りませんよ。

もちろん、僕も転職の際には登録して使いました。転職活動が終わったら解約する流れでOKだと思います。

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ネームバリューに拘らない

意外と大事なのがネームバリューにこだわらない事です。

自動車業界はBtoBの会社がほとんどで、世間から知られていない会社がほとんどです。

有名な会社じゃなくても、収益性がよくて未来につながる事業を行なっている会社がたくさんあります。

ネームバリューがある会社はブランドのようなもので、「みんなにいい格好ができそうだから」という深層心理があり、どうしてもそういう会社を探したくなります。

ですが、ネームバリューにこだわらず、貴方が今後働く上で希望を持って働くことができる会社である方が大事なので、よく考えて選ばれると良いですよ。

職種別の仕事内容を把握してイメージを膨らませよう

自動車業界の職種別の仕事内容をお伝えします。

基本的には一つの部署で完結する仕事は少なく、いろんな部署や人とかかわりがありますよ。

KT

営業、生産管理、購買、技術、製造、品質保証、生産技術といった代表的な職種の仕事をお伝えします。

営業

自動車業界の部品メーカーの営業としては、このような仕事内容になります。

  • 自動車メーカーなどへ自社部品の採用・受注活動
  • 受注のための部品見積・交渉
  • 受注した注文の展開
  • 代金回収
  • 顧客からの問い合わせ窓口(技術・品質問わずなんでも)

お客様との窓口のため、問い合わせがある事はなんでもやります。

KT

受注活動はもちろん、不具合の一報が入るのも営業であることがほとんどです。

一番の主な仕事は新しい車に自社部品が搭載されるように、お客様の購買部門や設計部門へアプローチをして地道に活動する事です。

しかも、受注活動から受注するまでに数か月以上かかりますし、車の開発完了後に部品が量産されて初めて売上になります。

なので、一つの案件が2~3年スパンの仕事になります。

ですが、1度決まれば4~5年は量産されるので自分のした仕事が長い間残るので喜びはありますよ。

営業の仕事については、詳しくはこちらの記事でお伝えしていますので、合わせてご覧ください。

転職前に必見!自動車部品メーカーの営業マンが仕事のきついところややりがいを解説!

生産管理

生産管理の仕事はこのような仕事です。

  • 客先の注文計画に対し、自社の生産計画を立てる
  • 在庫の管理、仕掛品の管理
  • 受注した注文に対し納期遅れの無いように生産を管理する
  • 現場と営業との間に立ち調整役となる

量産が確定すると、客先から日々注文が入ってきます。

顧客の納期は100%守るのが自動車業界のルールです。もちろん納期が間に合わない場合もありますが、お客様と調整してOKをいただいたうえで納期を変更し順守するようになります。

KT

営業・製造現場・仕入れ先との調整役になることが多いです

しかも、注文は1日1000個が毎日という単位で入ってくるので、念密に管理してもらわなければ破綻してしまいます。

生産管理課は納期のかなめと言って過言ではないと思いますよ。

購買

購買は製品を作るために必要な部品や材料を調達する部署になります。

  • 購入先のメーカーの選定
  • 購入部品の値決め
  • 購入先の問い合わせ窓口

自社の製品を作るためには、何かしら材料なり部品を仕入れて組み立てたり加工したりする必要があります。

その仕入れる部品や材料を取り扱うのが購買部門です。

KT

購入先を決めるのも、購入価格を最終的に決めるのも購買部門ですし、購入先の窓口にもなります。

なので、購買部門もコミュニケーションが必要になる部署になります。

僕も社内の購買とお客様の購買といろいろお付き合いしますが、相手の事をわかって話してくださる方は非常に仕事がやりやすい印象です。

技術

技術の仕事は製品の設計や開発が主な業務です。具体的にはこのようなものになります。

  • 新製品の開発
  • 新規車両の引き合い製品の設計
  • 製品の試験・評価
  • 社内・客先との打ち合わせ
KT

技術部門は自動車業界の肝となる部署だと個人的に思っております。

図面で客先や社内とやり取りしますので、その図面の寸法設計などを客先と取り交わし、モノづくりの元となる図面を作成するのが技術部門です。

ですが、技術部門も図面だけを書いているわけではなく、製品のスペック評価や客先や社内の打ち合わせもするので非常に業務の幅も幅広いです。

コスト競争力を考えた設計をするために、コストの事も考えて設計する必要もあるので、ただ性能が良いものを設計すればよいというわけでもありません。

自分で設計した製品が世に出ていく喜びはあると感じますね。

製造

製造部門は製品を作る部署になりますが、作るだけではありません。

  • 量産品の製造
  • 製造現場の人員配置・確保
  • 製造ラインの保全・監督
  • 試作品や新製品の製造トライ

製造部門は量産品の製造はもちろんなのですが、製造部の管理部門は人員配置や製品の精度UPの工夫、ライントラブルの時の対応など様々な業務を行われています。

ものを作るだけでなく、新規案件を受注後に人員が不足する場合は人員の確保や勤務体系の編成などをされます。

さらに、試作品や工程改善のトライなどいろいろと役目がありますよ。

品質保証

品質保証部門は自社製品の品質を管理する部門です。

  • 量産前の工程に問題ないかの確認
  • 量産品の受け入れ・合否判定
  • 品質関係の点検・確認
  • 不具合の対応

日々の生産品が問題なく生産できているかを定期的にチェックしたり、不具合品が出るとそれが再発しないように対策を製造部門と協議したりします。

生産技術

生産技術は平たく言いますと、量産ラインの設計や構築を行います。

量産ラインがすでにある製品だと、さらに効率よく製造できるように知恵を出して作り方を改善していきます。

設備メーカーや、時には原価低減のためにお客さんとも協議をすることもあり、業務の幅も広いですよ。

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平均で一人4社ほどは登録されます。

僕も利用していた時は2~3社を併用していましたのでこの中から選ばれると良いですよ!

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求人数公開求人:96,000件
非公開求人:約100,000件 ※2020年9月時点
登録者数約87万9000人(2018年度実績)
対応地域全国(札幌・仙台・栃木・埼玉・東京・千葉・横浜・静岡・名古屋・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡)

リクルートエージェントはリクルートが運営している転職エージェントです。

僕も利用したことがありますが、求人数も多くカウンセリングをしていただいた方もとても感じのよい方でした。

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求人数約10万件
登録者数561万人※2020年6月時点
対応地域全国(札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・京都・神戸・岡山・広島・福岡)

DODAもリクルートエージェントと同じくらい有名ですね。

僕も利用しことがありますが、紹介してもらった求人はリクルートエージェントと同じくらいの数をご紹介いただきました。

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JACリクルートメントはdodaなどの転職エージェントと少し違い、管理職や経験を積んだ方、外資の会社への転職に強みを持っている会社です。

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まとめ

自動車業界は未経験でも入社はできます!

特に、第二新卒は何も気にしなくても良いですし、普通の転職者でもこれまでの経験の中で自動車業界に役立てそうなスキルをアピールすることで入社は可能です。

KT

僕の同僚にも未経験で入社された方もいますので、全然不可能ではありません。

転職エージェントを使ってアドバイスをもらいながら転職活動を進めていかれることをおすすめしますよ。

この中からリクルートエージェントは登録して、他にも選択肢を広げるために登録していかれることをおすすめします。

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